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特長その2.フォロー体制が充実した通信教材

私たちは、かいごのがっこう(富山)を開設するにあたって、今までの実務者研修とは違うものにしたいと思いました。実務者研修を受けた方々から、お話を聞きました。その中で、「別々の学校で実務者研修を受けているにも、添削課題が一緒だったのにはびっくりした。」という声が聞こえてきました。

通信教材は、使っているテキストの出版社から提供されているものや、添削自体を一つの機関で請け負っているところがあるということもわかりました。 別々の学校で実務者研修を受けているにも拘わらず、添削課題が一緒というのはこの理由だったのです。

勿論、独自に添削課題を作成している学校もあります。私たちは、残念ながら、独自に添削課題を作成するだけの、分析力もそれにかけるだけの時間もありません。

しかし、前年度の介護福祉士試験の内容を分析して、まとめにふさわしい添削課題を作成しているという企業にめぐり合うことが出来ました。

実務者研修は修了することが目標ではありません。実務者研修修了は介護福祉士国家試験に合格するスタートラインです。私たちは、添削課題は単なるまとめではなく、介護福祉士国家試験を念頭に入れた質の高い添削課題が重要だと考えています。 また、介護福祉士国家試験合格まで、何度でも質問することができることが、大切だと思っています。

かいごのがっこう(富山)では、電話、メールでの質問は何回でも無料というフォロー体制を採用しています。